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ホーム > 丹波篠山特産物料理レシピ集 > 山の芋の素材を生かした食べ方講座 |
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●●●素材を楽しむ単純な料理法●●● 地元では山の芋をすりおろし、小分けにしてみそ汁の中に入れます。また、残ったみそ汁の出汁で山の芋をとき、熱いご飯にかけて食べる味は山の芋そのもの風味を尻労と味わうことができます。なぜかなつかしい味です。 ●とろろ汁 材料 山の芋 500g たまご1個 青のり 少々
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麦とろごはん | ||
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●材料材料(4人分) ●作り方 1.だし汁に塩、しょうゆ、化学調味料を入れて吸い物より濃いめの味をつけ、冷たく冷ましておく。 |
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山の芋ごはん | ||
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●材料材料(4~5人分) ●作り方
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●ひとくち
必ず親いもより下に新しい子いもがひとつだけできて成長し、親いもの上にはできないことから、親を下にしかない「孝行いも」といわれています。 |
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